2019913日 大阪クラシック2019 第68公演 ブランデンブルグ第5番・第2番 大阪市中央公会堂 中集会室

 

大阪市中央公会堂 中集会室

LG4

 

J.S.バッハ      :ブランデンブルグ協奏曲第5番 ニ長調 BWV1050

J.S.バッハ      :ブランデンブルグ協奏曲第2番 へ長調 BWV1047

 

ソロヴァイオリン       :須山暢大

リコーダー             :秋山滋

チェンバロ             :秋山麻子

オーボエ               :大森悠

トランペット           :高見信行

ヴァイオリン           :神崎悠実、藤木愛

ヴィオラ               :佐藤まり子

チェロ                 :庄司拓

コントラバス           :山田俊介

 

この記事を書いていて気付いた。過去記事で須山さんのお名前を誤って表記していました。順次、訂正していきます。

 

“このメンバーで演奏できる曲は他にないので…”としてアンコールに第2番終楽章を演奏。有料公演なのでちょっとだけ辛口。5番の2楽章、フレーズの終わりでリコーダーの音程が下がる。(それを紛らわすかのように(?)リコーダーとソロヴァイオリンがヴィブラートをかけだした(と感じた)。ちりめんヴィブラートあまり心地よくない。

 

63公演からの時間待ちでノマドしていた京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1で、手話エンターテイメント発信団oioi(おいおい)の集会冒頭(15分ほど)を拝見。彼らのプレゼンテーションスキルは大いに刺激された。

一般社団法人手話エンターテイメント発信団oioi(おいおい)

http://www.oioi-sign.com/

 

20190913_大阪クラシック第68公演